use: Yahoo!知恵袋Web API
オルソケラトロジー(角膜矯正レンズによる視力矯正)について。以下についてお教えください。
・オルソケラトロジーの治療例が多く、掲示している総費用が最も安い、東京都内の医療機関。
・オルソケラトロジーの治験を行っている(東京女子医大以外の)東京都内の医療機関について、また治験参加の条件と方法。
・すでに質問 1097764586 は参照済み。
・毎日新聞 2005/01/10 東京朝刊の「睡眠中に視力“矯正”−専門医「慎重利用を」は参照済み。
・オルソケラトロジー情報館、mieru-mieru.com, www.orthok.jp を参照済み。
http://q.hatena.ne.jp/1105616873
他の医療機関の紹介状を持参しないで、初診時に200床以上の病院(例:大学病院など)にかかると、医療費の他に、別途自費で特定療養費を支払わなければならないのは知っています。
ところが、救急(時間外)外来でかかったときに、保険適用の医療費の他に、特定療養費を徴収されたことがありました。また、徴収されないのが原則なのに、おかしいのではないでしょうか。
http://q.hatena.ne.jp/1079405346
皆さんに質問! 医療事務の勉強をされた方へ 暴力(ちから)の喧嘩で損傷等を負い医療機関を受診する際、第三者被害というケースに該当すると実費になりますが先方が精神病だと保険は使えますか?
暴力団=ヤクザが抗争で刺される、撃たれるは、れっきとした第三者行為による傷病となります。
しかし、これで自由診療は聞きません。
全員が国民健康保険で治療を受けており、個室に入院しています。
区役所や市役所が第三者行為の傷病届けを提出させ、負担した治療費を加害者のヤクザに請求した?
これも聞いたことがありません。
恐ろしくて、そんな請求はできない!これが正直なところです。
生活保護世帯、母子家庭で、交通事故の治療に国保を適用しなければならない場面があるのですが、どちらの自治体も適用を渋ります。
こんなときは、上記の例を説明します。
ヤクザが無条件で、母子家庭がダメな理由を示せ!と迫るのです。
別に精神病でなくても、無条件で国民健康保険の適用が可能です。
以上です。
交通事故110番 宮尾 一郎
【50人アンケート・チェック式】
今朝の4大新聞の朝刊に別刷りで「C型肝炎感染源の一つとなっている血液製剤『フィブリノゲン』の納入先医療機関」が公表されました。
検査を受けたい、という人の問い合わせが殺到しているようですが、夕方見たテレビで、尾辻厚労相は「検査を無料にする考えはない」と言明しております。
このことについて、どう思いましたか?
<参考URL>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041210-00000303-yom-soci
http://q.hatena.ne.jp/1102683678
新型インフル関係の質問です。
海外出張から帰ってきて、病弱者がいる自宅に直接戻らず7日間を空港近くのホテル等で過ごす予定です。
この場合、発病したら医療機関で薬をもらいホテルに居続けることは可能ですか?
自分でインフルエンザにかかるようなことをしているかどうかわかりませんか。
昔風邪をひいたことはありませんか。
原因もないのに風邪をひいたりはしないということが理解できませんか。
新宿センタービル・新宿野村ビル近辺で平日19:30~20:00ごろといったちょっと遅い時間まで受診できる医療機関があれば教えてください。
http://q.hatena.ne.jp/1234798683
C型肝炎のインターフェロン治療についての質問です。
最近、読んだ講演録に『ウィルスの遺伝子に傷(変異?)が有るかどうか、特定の箇所のアミノ酸がアルギニンかグルタミンかでインターフェロンの効きが大きく異なることが分かってきた。
事前に調べてから治療すると良い』とありました。
そうした検査はどの医療機関でも受けられるようになって来ているのでしょうか?私が遣った時は『1b。
だから基本は2剤で48週。
出来たらウィルスが消えた後、1年間は続けましょう』でした。
半年で体力が枯渇し、大変辛い思いをしました。
予め、薬の効き具合を予見して治療期間にメリハリを付けられるのは凄く助かると思います。
補足を読んで>平成21年4月19日、講師は武蔵野赤十字の泉副院長と山梨大の榎本教授。
メディアは東京肝臓友の会の会報でしたら、最新の情報ですね。
治りにくいタイプの中にも変異でインターフェロンが効きやすい方がいると言う情報だと思われます。
しかしながら、保険の範囲では現在のところ、ウイルスの変異の一塩基レベルを詳細に調べる事は認められていません。
(治療期間が短くて済むのですから、これからは調べられるかもしれませんが…)質問者様の他のご質問や回答を読みますと、治験によって治療されたようですから、治験計画通りの治療と思われます。
様々な治験が積み重ねられて、新しい治療が行われます。
これから更に研究が進んで、ウイルス性肝炎が恐れる病気でなくなると良いですね。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆>最近、読んだ講演録は、いつの講演か時期は解りますか?
現在のインターフェロンの治療法にはいくつか有ります。
インターフェロンα、β、内服薬との併用療法などです。
どれを選ぶかは、治療の目的やウイスル遺伝子の型(ジェノタイプ)、ウイルス量等によります。
C型肝炎もウイルスは変異しやすく、「特定の箇所のアミノ酸がアルギニンかグルタミン」の一つではありません。
現在は、治療を行うときはその変異をいくつかのグループ分けし、どのジェノタイプか、ウイルス量等を調べて治療が始まります。
>1b。
だから基本は2剤で48週。
いつの治療か解りませんが、日本人に多い1bはインターフェロンが効きにくいタイプです。
48週(約1年)は最低必要です。
>出来たらウィルスが消えた後、1年間は続けましょうインターフェロンを更に1年ですか?
もちろん、その方が効果はあるのですが、残念ながら保険が認められない場合もあります。
>予め、薬の効き具合を予見して治療期間にメリハリを付けられるのは凄く助かると思います。
既にそうなっており、それでも24週や48週の投与が必要です。
また、副作用が強い場合は完全に中止するより、減量してでも継続治療する方が、治療効果の高い事が解っています。
ウイルスは排除できましたか?
(消えた後、また出てくる方がいらっしゃるので、更に1年なのです)もし、PCが使用できるのでしたら…http://homepage3.nifty.com/mickeym/No.301_400/307Ckanen.html
![]()